2014年4月1日火曜日

カラーセラピー

突然ですが、皆さんは何色がお好きですか?
洋服やインテリアなど、状況によって選択する色が変わることもありますが、単に「好きな色」となると、子供の頃からずっと同じ色が好き!っていう方もいらっしゃるのでは? 私は「青」と「黄色」でした。

色には心(深層心理)を表わす力があります。
また、色の持つパワーによって心理的だけでなく、生理的効果も期待できます。

例えば
恋をして、ウキウキ気分の心を表す時にはバラ色、怒りが爆発しそうな時は顔を真っ赤に、
失敗をしてしまった時には真っ青になります。

鳥居に使われている朱色は、魔よけの効果があるそうです。
また、ピンクはお腹の中にいた時の色ということで、心が穏やかになると言われています。これは、以前アメリカの刑務所で凶暴犯を収容する部屋の壁を、薄いピンク色にした実験が行なわれて証明されています。

さて、皆さんは今の気分ですと、どの色を選択しますか?

赤、オレンジ、黄色、緑、青、紫、ピンク


その他にもたくさんの色がありますが、今回はカラーセラピーでよく用いられる、これらの色に絞りたいと思います。


何事にもパワフルで、情熱と元気が湧いてくる色で、ヤル気をもたらしてくれます。
心拍数をあげたり、食欲増進、新陳代謝促進、アドレナリンの分泌や自律神経を刺激します。

オレンジ
人との関係を良くする社交性や力強さを表します。
血圧や体温の他、消化吸収力を上げます。

黄色
陽気、開放的、行動的な性格を表します。脳にいい刺激を与える作用がある他、仕事運や金運を上昇させる色でもあります。
神経疲労や胃炎、消化不良の時に効果的です。


穏やかで、健康的、客観的になれます。緑を多く取り入れると、健康運や財運を高めるといわれています。
眼精疲労、神経の鎮静効果、筋の緊張緩和などに効果的です。


心身をリラックスさせ、冷静な判断をさせてくれます。コミュニケーション能力があり、仕事をうまくすすめ、成功に導いてくれます。
血圧や体温などを下げる効果があります。また、精神の興奮を鎮める働きもあります。


創造性や直観力を与えてくれる色です。
精神的疲労で不眠の時に効果的です。血圧や体温を下げる作用があります。

ピンク
愛情ややさしさを表現する色です。そして女性らしさを高めてくれる色でもあります。
恋愛運が上昇、美容効果が期待できます。
ホルモンバランスを良くして若返りにも効果的なのです。


心が沈んでしまった時、元気が出ない時など、目にする物の色を変えてみてはいかがでしょう。
身につけるというのも、効果的ですよ!



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2014年3月24日月曜日

ドーシャチェック

春のお彼岸も過ぎ、桜の開花も聞かれるようになりました。皆さんはこの連休、お墓参りや行楽地などにお出掛けされたのでしょうか?

さて、前回はアーユルヴェーダについてお話しましたので、今回は皆さんがどの体質なのか、ドーシャチェックをしてみたいと思います。
項目別に点数をつけていきます。さっそく開始しましょう!




                 ドーシャチェック
    あてはまる◀▶あてはまらない   あてはまる◀▶あてはまらない   あてはまる◀▶あてはまらない
 体型 長身、痩せている、華奢      中肉中背   短身、太りやすい
    5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1
 筋肉      少ない          普通    普通~つきやすい
   5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1
 皮下脂肪   食べてもつきにくい       普通つきやすく、体重も増える
   5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1
 皮膚      乾燥肌、薄い敏感肌、赤ら顔、ホクロ多 色白、滑らか、脂性肌
   5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1
 髪質  パサつく、白髪、薄い  赤茶色、細い、若禿げ   黒髪、太い、多い
   5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1
 輪郭  顎が小さく、卵型  顎がとがった、ひし形       丸顔
   5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1
  目    細い、小さい   普通、眼力がある 大きい、柔らかな印象
   5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1
 睡眠  浅く、目覚めやすい    健康的な眠り    熟睡しやすい
   5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1
  汗     かかない      よくかく      少しかく
   5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1
 便通    便秘症、硬い  軟便、下痢しやすい      規則的
   5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1
 季節   寒さに弱く、暖かいのが好き 寒さに強く、暑い日が苦手寒く、曇っている日が嫌い
   5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1
  食欲  少量を分けて食べる お腹が減るとイライラする     食欲旺盛
   5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1
 味の好み   酸っぱい物が好き    辛い物が好き     甘い物が好き
   5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1
歩き方     軽快、早い      しっかり      ゆっくり
   5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1
話し方   早口、おしゃべり     明瞭、鋭い   ゆっくり、物静か
   5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1
 仕事  企画するのが好き計画を実行するのが好き確認、チェック作業が好き
   5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1
集中力  好奇心旺盛だが長続きしない好きなことには集中する     持続力がある
    5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1
行動力   素早い、率先    正確、規律的     優雅、遅い
   5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1
持久力  無い、目移りしやすい 好きなことは持続する    持続力がある
   5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1
 気分    変わりやすい   イライラしやすい      穏やか
   5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1
 動作 素早く、落ち着きが無い      機転がきく 献身的で、動作は遅い
   5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1
 性格  楽観的、おしゃべり 完璧主義、理屈っぽい忍耐力がある、執念深い
    5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1  5 ・ 4 ・ 3 ・ 2 ・ 1
        V            点        P            点        K             点

合計点を出してください。
V(ヴァータ)、P(ピッタ)、K(カパ)それぞれの点数が平均的にあった方はトリ・ドーシャで、健康体といえるでしょう。でも、大抵の方はひとつだけ点数が高かったり、逆にひとつのドーシャだけが低かったりします。
ご自分の点数で1番高かったドーシャは何でしたか?1番点数の多かったドーシャが、今の体質となります。人は、環境、食生活、加齢などの影響で体調や精神的に変化がみられます。そんな時は、チェックし直してみると、ドーシャも変わっている場合があります。定期的に行うといいですよ!
※あくまでも、簡易的な判定です。参考程度にお考えください。

ヴァータタイプ
風のドーシャで、風のような軽快さ、動く、冷たい、乾燥しているなどが、気質や容姿に現れます。体型は細高く、華奢なイメージ。創造性豊かで、エネルギッシュです。動きも会話も早く、明るく率先して行動しますが、少し落ち着きがなく感じる場合もあります。

ヴァータが増えると、手足の冷え、便秘がち、そして精神面が不安定になりやすいです。そんな時は、とにかく体を温めることです。39℃位の温度でゆっくりと入浴したり、食事は乾燥したものを避けて、適度な油分を含んだものを摂るといいです。体が温まると、精神的にも落ち着いてきます。また、眠れない時は、トリプトファンが含まれているホットミルクも効果的です。

ピッタタイプ
火のドーシャですので、熱を体に多く持っているのが特徴です。熱さ、鋭さといった気質が行動にも現れます。体型は中肉中背で、知的、チャレンジ精神旺盛、そして勇敢でリーダーシップを発揮します。ただ、バランスが崩れてピッタがさらに増えますと、胃腸系のトラブルや皮膚疾患、口臭や体臭が強くなるなどの症状に現れます。また、ちょっとしたことでイライラしたり、喧嘩っ早くなりがちです。そんな時は、胃に負担の少ない食事を心がけましょう。特に、辛いものや肉類、脂肪分の多い食事、アルコールやコーヒーなどの刺激物を避け、ゆっくり食べるようにします。熱を取るために、生野菜や果物を摂るのも効果的です。感情的になりやすいので、穏やかな空間で、休息することも大事です。景色のいい所でウォーキングや、水泳もいいですね。

カパタイプ
水・土のドーシャです。体型は大きくがっちりタイプで、体力や持久力があります。忍耐強く、献身的で辛抱強い面があります。のんびり、おっとりした温厚なイメージですが、ちょっぴり頑固者で大雑把な一面もあります。体に余分な脂肪を溜めやすいです。カパが増えると、より溜め込みやすい状態になるので、体重増加や浮腫み、寝過ぎ、冷え、だるさが感じられます。
カパが増えてきた時は、冷たいものや生もの、甘味、油などの摂取は控えるといいです。そして、無理のない程度に体を動かすことを心がけてください。お掃除でも自転車でお買い物程度でも構いません。また、何か新しいことにチャレンジするのも効果的ですよ。






 
 

2014年3月18日火曜日

アーユルヴェーダ

今日の東京は、春一番が吹き荒れました。あまりにも風が強くって、ベランダに立つとちょっと怖かったです。お出掛けされた皆さん、吹き飛ばされませんでしたか?

今回はアーユルヴェーダについてです。
でも、奥が深すぎるので、触り部分だけになってしまいます。申し訳ありません。


アーユルヴェーダは、古代インドで発祥した伝統医学です。
サンスクリット語で、アーユル:生命・寿命、 ヴェーダ:真理・
知識、という意味です。
『生命の科学』と訳されることが多いのですが、他に『生活の
知恵』という意味も含まれるそうです。


アーユルヴェーダの目的は「健康を維持すること」「病人の苦痛を緩和すること」と明記されています。つまり、アーユルヴェーダは自然治癒力を引き出すものであり、行なうことで未病を防ぎ、健康で幸福な状態を維持することにつながっていきます。

アーユルヴェーダは西洋医学とは違い、健康体に生きるための医学なので、生活のあらゆる部分(環境など)と結び付けています。
また、独特の宇宙観・生命観を持っていて、宇宙を構成する五大元素《空・風・火・水・土(地)》が人間の中にも存在していると考えています。


空:人体の中にある空間
   口・鼻・消化管・毛細血管・組織・細胞内の空間など

風:動きの要素
   心臓の拍動・肺の伸展と収縮・筋肉の収縮・胃腸の動き・
   中枢神経系の活動など



火:代謝により発生
   火の源は代謝であり、火は消化器系で働きます。体温・消化・思考・視力など

水:生命の水
   消化液・唾液腺の分泌物・粘膜・血漿・細胞質の中に存在する。水は組織や臓器などの体内
   器官の機能に不可欠なものです。

土:すべての物質を維持する
   生命全ての物質の形を維持しています。この元素があることで生きることができるのです。
   体内においては、骨・筋肉・靭帯・皮膚・爪・毛などです。

さらに、空:聴覚、風:触覚、火:視覚、水:味覚、土(地):嗅覚の、5つの感覚を生み、機能として現れるとしています。

アーユルヴェーダの診断や治療の基本として「トリ・ドーシャ理論」というものがあります。
トリ=3、ドーシャ=不純なもの、増えやすいもの、という意味です。
アーユルヴェーダでは、宇宙の全てのものは五代元素から構成され、人間の中にも存在すると考えられているとお話しましたが、これらの元素を分かり易く3つの生命エネルギーに分けたのがドーシャです。

3つのドーシャはそれぞれ「ヴァータ(空と風)」「ピッタ(火と水)」「カパ(水と土)」に分けられます。
人間は、健康状態にある時は、このヴァータ、ピッタ、カパの3つのドーシャがバランス良い状態ですが、逆にアーマ(不消化物=心と体の毒素)や、マラ(老廃物=汗、尿、便など)が溜まってしまうとドーシャバランスが崩れてしまい、私達は病気になってしまうのです。

ちょっと長くなってしまいましたので、次回ドーシャの説明をいたしますね!!
ドーシャチェックは面白いですよ。




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2014年3月10日月曜日

白湯って美味しい!

まだまだ風は冷たいですが、ようやく日が延び始め、春を感じるようになりました。
春が訪れると、何だか心もウキウキしてきます。
でも、もしかしたら「春=心がウキウキする」って、女性だけの感覚なのですかね?


今日は『白湯(さゆ)』についてお話したいと思います。
皆さんは、お仕事の合間やご自宅で寛いでいる時に、何を飲まれていますか?
一般的には、お茶、コーヒー、紅茶、ウーロン茶等など・・・
他にも様々な飲み物があります。なかには、昼間から「アルコール!」ていう人もいらっしゃるのかも。(アルコールは、程ほどに!ですよ)

 ここで提案ですが、朝の1杯を白湯に替えてみませんか?
白湯って、飲むだけで色々な効果があるのです!
特に、朝起きた時に口にすると、内臓の働きにも効果的ですし、デトックス効果もあります。
人は寝ている間に、たくさんの汗をかいているので、起きた時は水分補給をしなければなりません。そこで、朝起きた時に白湯を飲むと、睡眠中に体に溜まった老廃物や毒素が排出されやすくなります。


白湯の効果は、他にもあります。
胃腸が温まることで、冷え性の改善につながります。
これは、胃腸の消化吸収がスムーズになり、全身の血液循環がより促進されるからです。
また、このように内臓の働きが良くなることで、基礎代謝も上がってきます。毎朝、白湯飲むことを習慣付けて、さらに軽い運動をプラスすれば、ダイエットがしやすい体になってきます。
 女性の悩みで多いのが、浮腫み体質ですが、この浮腫みにも白湯は効果的ですよ!


白湯は古来より、インドの伝承医学であるアーユルヴェーダでも用いられています。
アーユルヴェーダでは、生命のエネルギーを「ドーシャ」といい、そのエネルギーを3つ(トリ)のドーシャに分けています。

3つのドーシャは、サンスクリット語でそれぞれ「ヴァータ」「ピッタ」「カパ」と呼ばれています。
ヴァータは風と空から、ピッタは火から、カパは地と水から成り立っています。(このアーユルヴェーダについては、次回詳しくお話したいと思います。)
 
人は、トリ・ドーシャがバランスよくあると健康的ですが、ヴァータ・ピッタ・カパのバランスが崩れると、病気を誘発するといわれています。ドーシャバランスが崩れる原因は、睡眠不足、暴飲暴食、不規則な生活、精神的ストレス、などがあります。
また、未消化物=アーマも病気の根本的な原因とされています。

消化吸収力が弱いと、体内にアーマが溜まります。この病気の根本的原因のアーマを日頃から取り除くには、白湯を飲むことが1番簡単に出来る健康法です。
女性には特におススメです!白湯を飲むことで滞っていた余分な水分や老廃物(マラ)などが排出されるので、結果的に浮腫みや便秘の解消がされていきます。
但し、飲み過ぎは逆効果です。朝の1杯は160~200ml、1日600~800mlを目安にお飲みください。


理想的な白湯は、蓋を外したままのケトルや鍋などで水を沸騰させ、さらに数分火にかけておきます。この時に換気をするとより良いとされています。

火を止めて、しばらく冷ましてからお飲みください。基本は50~60℃位と言われていますが、体が冷えている時などは60~80℃弱位でもよいかと思います。すするようにお飲みください。
「朝から面倒くさい」と思うかもしれませんが、例えば歯磨きや洗顔している間に出来あがりますよ。
是非、試してみてください。飲み始めてからしばらくすると、白湯が甘く、美味しく感じるようになります!!




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